アンティークの敷居が 高いと思う方は このサイズから始めよう
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楠特有の芳香には 防虫消臭効果有り
14cm 欅化粧合板・内桐
書類の収納。衣類の収納。あらゆる場面で。
常備薬、印鑑、通帳、筆記用具を一つに。
楢材/昭和中期 抽斗内寸:30×42㎝
防虫効果のある香りを持つ楠。 つづらは現代で注目を集めて いるアンティーク家具の一つ
ちょこんとした取っ手と ぼんやり灯る赤が 奥ゆかしい印象
棚間を変えられる。 目隠し効果のある硝子の 雰囲気が珍しい本箱
<A4サイズ収納可> 昭和レトロな書類ケース
<A4サイズ収納可> 木肌の美しい花梨が 贅沢に使われています。
上の扉を開き、鏡をセット すればミニ鏡台の完成です
タモ張/昭和初期~中期 袖机として最適です
松民G型座卓 現在では廃盤の希少モデル
簡単な作りだからこそ 使い方の幅も広がる。
脚と天板縁は桜材 天板は栃材/昭和初期
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竹を編み漆を重ねた表面は技術の賜物。
和室での食卓にどうぞ そして座椅子を合わせよう
一生ものの家具として 人気の高い松本民芸 クラシカルな脚が魅力
飾らないシンプルスタイル 一人用のベンチにもなりそう
北欧テイストのシンプルなセンターテーブル。
英国アンティークといえば。 ダイニングルームが 英国嗜好に早変わり
楢材・内桐/昭和後期 〈袖内高〉29㎝
鉄の刀のように硬いこと から鉄刀木(たがやさん) という名前が付いています
漆を何層も塗り重ね、磨いて できた模様は正に芸術。 お部屋のアクセントに
和室でお茶を飲む 光景が目に浮かびます
脚が畳めて外せて 便利!
楢材/昭和中期 〈袖内高〉28.5㎝
杉の一枚板を使用 優しく温もりを感じる木肌に 癒される。なごみの場に。
隣に少しでも スペースがあるだけで 作業の効率が上がります。
七福神の中で唯一 実在のモデルがいる布袋様
使っていた人の名入りだと このトランクが 生きてきた時間を感じます
蓋を裏返せば 可愛い千鳥が飛んでいます
でこぼことした表情は 正に一点物で、愛らしい
まず最初に火鉢 次に五徳や火箸など 揃えていくのが楽しい
元々は茶席にて 「気楽に一服どうぞ」 の意味で置かれる道具
木彫熊といえば鮭ですが いつから咥え始めたかは 不明だそうな
陶芸と硝子を融合させた 新たな日本の工芸品
これからの季節、灰を入れ 暖を取り、使わない時は ローテーブルに
南部鉄器の代表といえる鉄瓶。素朴な美しさがある。
唐木三大銘木の紫檀材 贅沢な手あぶり火鉢
別名「煙草盆」は利休の 時は使われておらず江戸後期 に茶道具として一般的に。
縁が付いている為、 湯茶の道具をのせたり 食卓の機能も備えています
毛布等かさばる物の収納に便利。災害用ストックケースとしても良し。
紫檀の艶やかな 表情にうっとり 上質な和の空間作りに
時代物ではありませんが 古き良きデザインが 取り入れられています。